CONCEPT

ATHLETIC PERFORMANCE GYM APEX ATHLETICS
CONCEPT
頂点を、つかめ。
REACH THE APEX
APEX ATHLETICSの考え方

スポーツをしていると、どうしてもスキルや技術に目が向きがちです。
しかしスキルを最大限に発揮するためには、
それを支える筋力・身体の使い方・怪我をしない動きが不可欠です。

APEX ATHLETICSでは、スポーツの土台となる身体づくりにこだわり、
一人ひとりの目標に合わせたトレーニングを提供します。

PERFORMANCE PYRAMID
SKILL
競技スキル
MOVEMENT
身体の動かし方
STRENGTH
筋力・基礎体力
FOUNDATION
身体の土台・怪我をしない身体
  • 土台となる怪我をしない身体・正しい動きを最初に築くことが重要です
  • 筋力がつき、怪我をしない動きと身体を手に入れるとスポーツパフォーマンスが向上します
  • スキルを習得し使うためには、スキルに耐えうる筋力と体の動かし方が必要です
  • 継続的なトレーニングがそれを可能にし、自分の可能性を広げます
身体だけでなく、メンタルも鍛える

本番で力を発揮できるかどうかは、身体の準備だけでは決まりません。
インターハイ出場、そして41歳から始めた剣道で北海道大会に挑んだ経験から、
トレーナー自身が「精神面の強さ」がパフォーマンスに直結することを実感しています。

APEX ATHLETICSでは、身体づくりと並行してメンタル面のサポートも行います。
他のジムにはない、競技者としての実体験に基づいたアドバイスが強みです。

POINT 01
緊張を力に変える

本番前の緊張は「準備ができている証拠」です。インターハイという舞台で学んだのは、緊張を排除しようとするのではなく、エネルギーとして受け入れることの大切さ。自分なりのルーティンを持つことで、緊張を最高のパフォーマンスへと変換できます。

POINT 02
結果が出ない時期の向き合い方

41歳から剣道を始め、ゼロから積み上げた経験から言えるのは「停滞は成長の準備期間」だということ。結果が出ない時こそ、プロセスに目を向けること。小さな変化に気づく視点を持つことが、長期的な成長につながります。

POINT 03
目標設定と継続のコツ

10年以上通い続けた会員が多いのは、無理のない目標設定と、達成感を積み重ねる仕組みがあるから。大きな目標を持ちながらも、今日できることに集中する。その積み重ねが、あなたの目指す頂点へとつながっていきます。

これまでの実績
ACHIEVEMENT — 輩出実績

北海道大学野球部・道都大学ラグビー部・東海大四高校バレー部・室蘭大谷高校サッカー部・立命館慶祥高校野球部・札幌新琴似シニア・空手全国常連者など、多数のアスリートを強豪校・全国レベルへ輩出。

CASE 01

小学生から大学卒業まで10年以上通い続けたTさん。大学の野球部ではキャプテンを務めるまでに成長。

CASE 02

小・中学生の頃から通われていたKさん。空手で全国大会に出場する実力者に。本州の学校に進学後も全国で活躍されています。

CASE 03

60代女性Fさん。脊柱管狭窄症による足の痛み・しびれで長時間の歩行が困難な状態でしたが、トレーニングを継続することで症状が改善。現在では長時間の歩行も問題なく行えるようになりました。

CASE 04

40代男性Uさん。声楽家・指揮者として活動されており、呼吸と体幹を連動させるトレーニングに取り組まれています。スポーツに限らず、あらゆるパフォーマンスの土台となる身体づくりをサポートしています。

「良トレは身体に痛し!」
正しく良いトレーニングは身体に効く — APEX ATHLETICS オリジナルの言葉
頂点を、つかめ。

まずは体験トレーニングから。
APEX ATHLETICSのトレーニングを、ぜひ体感してください。

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