スポーツをしていると、どうしてもスキルや技術に目が向きがちです。
しかしスキルを最大限に発揮するためには、
それを支える筋力・身体の使い方・怪我をしない動きが不可欠です。
APEX ATHLETICSでは、スポーツの土台となる身体づくりにこだわり、
一人ひとりの目標に合わせたトレーニングを提供します。
- —土台となる怪我をしない身体・正しい動きを最初に築くことが重要です
- —筋力がつき、怪我をしない動きと身体を手に入れるとスポーツパフォーマンスが向上します
- —スキルを習得し使うためには、スキルに耐えうる筋力と体の動かし方が必要です
- —継続的なトレーニングがそれを可能にし、自分の可能性を広げます
本番で力を発揮できるかどうかは、身体の準備だけでは決まりません。
インターハイ出場、そして41歳から始めた剣道で北海道大会に挑んだ経験から、
トレーナー自身が「精神面の強さ」がパフォーマンスに直結することを実感しています。
APEX ATHLETICSでは、身体づくりと並行してメンタル面のサポートも行います。
他のジムにはない、競技者としての実体験に基づいたアドバイスが強みです。
本番前の緊張は「準備ができている証拠」です。インターハイという舞台で学んだのは、緊張を排除しようとするのではなく、エネルギーとして受け入れることの大切さ。自分なりのルーティンを持つことで、緊張を最高のパフォーマンスへと変換できます。
41歳から剣道を始め、ゼロから積み上げた経験から言えるのは「停滞は成長の準備期間」だということ。結果が出ない時こそ、プロセスに目を向けること。小さな変化に気づく視点を持つことが、長期的な成長につながります。
10年以上通い続けた会員が多いのは、無理のない目標設定と、達成感を積み重ねる仕組みがあるから。大きな目標を持ちながらも、今日できることに集中する。その積み重ねが、あなたの目指す頂点へとつながっていきます。
北海道大学野球部・道都大学ラグビー部・東海大四高校バレー部・室蘭大谷高校サッカー部・立命館慶祥高校野球部・札幌新琴似シニア・空手全国常連者など、多数のアスリートを強豪校・全国レベルへ輩出。
小学生から大学卒業まで10年以上通い続けたTさん。大学の野球部ではキャプテンを務めるまでに成長。
小・中学生の頃から通われていたKさん。空手で全国大会に出場する実力者に。本州の学校に進学後も全国で活躍されています。
60代女性Fさん。脊柱管狭窄症による足の痛み・しびれで長時間の歩行が困難な状態でしたが、トレーニングを継続することで症状が改善。現在では長時間の歩行も問題なく行えるようになりました。
40代男性Uさん。声楽家・指揮者として活動されており、呼吸と体幹を連動させるトレーニングに取り組まれています。スポーツに限らず、あらゆるパフォーマンスの土台となる身体づくりをサポートしています。
